ショルダー・ザックを2種
使っていて、煩わしくない、バッグがなにより。
私の場合、優れた道具というのは、使っていて、煩わしくないモノがいい。
つまり、持っているのは良い。
しかし、それを使っていることをドコカで意識するのは嫌なんだ。
あくまでも主役は私自身というスタンスを守りたいのだ。
だから、
見かけが高飛車なものは苦手・・・だって、本人よりモノが目立つもの。
一見高価そうに見えるもの・・・・深夜の大都会を歩いたりするから、危険でしょ。
扱いづらいもの・・・・・・・・・単純な性格なので、使い方をなかなか覚えられない。
すぐ壊れるもの・・・・・・・・・ブキッチョなので、手荒に使うから。
古くなると、ショボクなるもの・・良いモノというのは、古さが味わいに変わるものだから。
等々
その意味で今週のリュック2点は推薦ものだ。
まずコーチのリュック。
コーチのバッグはその基本である革が良い。あとベルトなどを愛用している方はご存知だが、金具が良い。なかでも主流のグローブ・タン・レザー製品は名作だと思う。耐久性に優れているから、日常かなり手荒に扱ってなんら支障はない。また、品質が安定しているから、使い込むと味と艶が出てくる。
調べたら、コーチって1941年にNYで創業した、まだまだ新しいメーカーなんだね。
すこし意外だった。
つまり、持っているのは良い。
しかし、それを使っていることをドコカで意識するのは嫌なんだ。
あくまでも主役は私自身というスタンスを守りたいのだ。
だから、
見かけが高飛車なものは苦手・・・だって、本人よりモノが目立つもの。
一見高価そうに見えるもの・・・・深夜の大都会を歩いたりするから、危険でしょ。
扱いづらいもの・・・・・・・・・単純な性格なので、使い方をなかなか覚えられない。
すぐ壊れるもの・・・・・・・・・ブキッチョなので、手荒に使うから。
古くなると、ショボクなるもの・・良いモノというのは、古さが味わいに変わるものだから。
等々
その意味で今週のリュック2点は推薦ものだ。
まずコーチのリュック。
コーチのバッグはその基本である革が良い。あとベルトなどを愛用している方はご存知だが、金具が良い。なかでも主流のグローブ・タン・レザー製品は名作だと思う。耐久性に優れているから、日常かなり手荒に扱ってなんら支障はない。また、品質が安定しているから、使い込むと味と艶が出てくる。 調べたら、コーチって1941年にNYで創業した、まだまだ新しいメーカーなんだね。
すこし意外だった。





