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柳谷 龍
コンパクト。これが私の旅の信条だ。したがって、他人が見ると驚くほど、私の旅の「カバン」は小さい。では、いかにして、最低10日平均でも2週間、長い時は一月以上の海外生活を続けるのか。その実例を、旅の配偶者とも言うべき鞄共々ご紹介します。
最後はどうしても、グローブ・トロッターで締めたい。(2007/10/25)
トートー、11回目。だからトート・バッグの紹介。(2007/10/18)
ギター・ケースだけ肩に背負って、旅をしたことがある。(2007/10/11)
使っていて、煩わしくない、バッグがなにより。(2007/10/04)
リゾートへ行くなら、バスケットでしょ。(2007/09/27)
旅行鞄は、あくまでも実用品として買うのであり、見栄や飾りで買うわけではない。(2007/09/20)
ラルフ・ローレンの慧眼を心から見直したくなるような、ボストンとポーチ。(2007/09/13)
初めてブリーに会ったのはライプチヒだった。ライプチヒの旧市街中心にブリーの支店があったのだ。(2007/09/06)
フィッシング・ベストとバブアーのコートだけでも旅は出来る。(2007/08/30)
ザック(リュック)って、結局ランドセルなんだ!と思う。(2007/08/23)
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