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武者 英三
名酒センター代表。酒屋独創塾顧問。
訪問した蔵は1000蔵以上、呑んだ酒は星の数に匹敵、プロデュースした酒は多数。
旨い日本酒を飲みましょう。
古酒についてもう少し触れておこう。
過去、私は古酒にもっていって、1度も失敗した事がない、と書いたが、何でも古くなったお酒を古酒にしていっているわけではな…(2007/12/29)
食品の賞味期限の偽造で大きな社会問題になっているが、日本酒は果たしてどうなのか。よく解らない消費者にとっては不安にもなるだろう。
日本酒の表示は製造年月を記す…(2007/12/22)
(松江の国暉の蔵の記事が中途半端のような気がしますが・・・。 読者からの問い合わせである。そう、うっかり飛ばしてしまったのである。で、その続きを書く。)(2007/12/15)
「田むら」というお酒を皆さんはご存知だろうか。まだ発売して3年足らずだが、ジワジワと人気が出てきて、酒通の間でも話題になっているようだ。(2007/12/08)
島根県松江市に向かった。東京から出発する場合、大半の人は飛行機を利用するが、どうしようもない限り、私は飛行機を利用しない。(2007/12/01)
新潟県の豪雪地帯で知られる南魚沼市塩沢にある「高千代」の創業140年記念祝賀会に11月17日参加してきた。(この夜一泊したら翌日は7〜8cmも積もる雪になった。…(2007/11/24)
長野県の名酒「瀧澤」で知られる信州銘醸が全国新酒鑑評会7年連続受賞したことから、その祝賀会が先般開催され、私も招かれて出掛けた。(2007/11/17)
秘湯と言われて人気のある黄金崎の「不老ふ死温泉」に1度はつかりたい、という思いを先日、実現させてきた。(2007/11/10)
以前、この稿で連載していた私のブログを毎回、楽しみに読んでいるという若い女性が夕方、名酒センター(私の事務所兼務)にやってきた。(2007/11/03)
黙って店に入ってきて、酒屋の陳列棚をひととおり眺めて、また黙って店を出ていく。(2007/08/04)
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