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松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
深く切り立つ渓谷にザイルを張り、その間でアイロンを掛ける男。これは2003年に行われた画像応募式世界大会「ロウェンタトロフィー」における南アフリカのアイロニスト…(2007/09/25)
エクストリームアイロニングの世界に魅せられて早4年。僕以外にも、この新型Xスポーツに魅せられ、日々真摯に向き合う頼もしい仲間がここ日本にも続々と誕生してきていま…(2007/09/18)
僕がエクストリームアイロニストとしての第一歩を踏み出した山。
それは茨城県にある麗しの日本百名山、ガマの油売りで有名な筑波山だ。(2007/09/11)
日常の家事を嫌う人は多いもの。
とにかく面倒くさいし、これら単純作業から面白みを見出すのは意外と難しいものですよね。(2007/09/04)
僕にはこのスポーツを行う上での基本理念があります。
それは「自然に仕え、自然に優しく接し、己を厳しく律する」です。(2007/08/28)
このスポーツに取り組む上で絶対になくてはならないもの。
それは言わずもがなアイロンとアイロン台です。(2007/08/21)
エクストリームアイロニングは約10年前に英国にて産声を上げました。(2007/08/14)
皆さんは『エクストリーム アイロニング』というスポーツを知っていますか?
(2007/08/07)
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