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松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
今回はアイロニングの存在を根底から覆しかねない話をしようと思う。
それは水中でのアイロニングについて、である。(2007/11/20)
二刀流。
それは、両手にそれぞれ刀、または剣を持ち、それらを使っての攻撃や防御を行う技術の総称である。
(2007/11/13)
ある日、EIJに海外から1通のメールが届いた。(2007/11/06)
アイロン売り場。
量販店の家電コーナーの片隅に、それはひっそりと佇んでいる。
そこは今もって主婦層の聖域。ある種の男子禁制的な場所なのだ。(2007/10/30)
ある日の休日。東京葛飾・金町駅前のスターバックスカフェに僕はいた。
この日、僕はEIJの新井アイロニストと共に、江戸川河川敷での自転車ツーリングを楽しんでいた…(2007/10/23)
チベット名「チョモランマ」。ネパール名「サガルマータ」。と聞いてもなんの事だか判らない人も多いと思うが、英名「エベレスト」と聞けば世界中の人々が知っている。チョ…(2007/10/16)
2017年10月某日、午前5時。近未来。今朝もスチーム発射式目覚まし時計から出る蒸気の音で目が覚めた。筑波ヒルズにあるエコタウン。この街の一角にあるアイロンの形…(2007/10/09)
今まで記録として数多くのアイロニングトライを撮影してきました。手探りな中、それでも前のめり的に歩みを進めてきた僕のアイロニング。エクストリームアイロニング(EI…(2007/10/02)
深く切り立つ渓谷にザイルを張り、その間でアイロンを掛ける男。これは2003年に行われた画像応募式世界大会「ロウェンタトロフィー」における南アフリカのアイロニスト…(2007/09/25)
エクストリームアイロニングの世界に魅せられて早4年。僕以外にも、この新型Xスポーツに魅せられ、日々真摯に向き合う頼もしい仲間がここ日本にも続々と誕生してきていま…(2007/09/18)
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