Navigator :
松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
冬。
自然が厳しい表情を見せる今の時期、僕は夏以上に貪欲に山や海に向かう。夏や秋が持つ猥雑さの消えた海や山は、今まさに最高の環境を与えてくれるのだ。
(2008/02/12)
エクストリームアイロニングの世界では、すでに世界標準なフィールドである水中。僕の水中アイロニングにおける礎を築かせていただいた新江ノ島水族館にて、僕はある新しい…(2008/02/05)
昨年、僕はジャンルを問わず積極的に各メディアに露出した。エクストリームアイロニングというものの存在を、まずは世に出していきたいと考えたからだ。(2008/01/29)
巷でまたもヒートアップしている捕鯨問題。正直言って捕鯨問題とエクストリームアイロニングはあまり関係がない。しかし、国を挙げての反捕鯨キャンペーンに取り組むオース…(2008/01/22)
以前ここでEIJメンバーの紹介をした。屈強で頼もしいメンバーが揃うEIJ。それが僕の自慢であり、誇りでもあるのだが、思えば今まで僕自身の紹介はしていなかった。だ…(2008/01/15)
僕らが野外にアイロン掛けを持ち込む上で常に気をつけている事。それは、無謀な試みは行わない、他人に迷惑をかけない、そして自然環境と野生動物へ影響を与えない、という…(2008/01/08)
2008年、あけましておめでとうございます。
新春第一弾のエクストリームアイロニングレポートは、雪中行軍スノーボールバトルin菅平高原から。
2007年…(2008/01/01)
エクストリームアイロニングジャパン(EIJ)が日本にて産声を上げて早3年。2007年12月現在、我々EIJのメンバー総数は依然11名のみである。少数精鋭を自負す…(2007/12/25)
紅葉で賑わった山々に、色濃い疲労が見え始めた今日この頃。
年明けから予定している冬山登山トレーニングに向けて、僕は日々着実に準備を進めている。この冬から、僕は…(2007/12/18)
クリスマスが近づくにつれ、寒さとは裏腹にどこか暖かみを増す街角。クリスマスイルミネーションに彩られた街に皆が気を取られている冬の週末、僕は街に背を向け、紅葉が去…(2007/12/11)
«1|2|3|4|5»