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松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
エクストリームアイロニングを介して、僕は今まで数多くの素敵な人たちと出会う事ができた。その多くは、普段僕の日常生活線上には接点がない人たちである。いろんな分野で…(2008/04/22)
暇さえあればアウトドア活動に勤しむ都市生活者の僕が、暇を見つけては足繁く通う街が都内にある。それは神保町だ。この界隈は多くの古本屋や楽器店が軒を連ねていることで…(2008/04/15)
朝起きると、そこには雲ひとつない晴天が広がっていた。
4月始めの休日の朝、いつものように普通のアイロン掛けを終えた僕は、アイロンセットを携え、いつもの練習場で…(2008/04/08)
見上げると、空一面が淡いピンク色に染まっていた。桜満開。いよいよ春本番である。
(2008/04/01)
哀愁の長野五輪。スキーのジャンプ団体で沸いたあの日からもう10年。そんな時の流れを感じつつ、エクストリームアイロニングジャパンのメンバー数名は、長野県は信州須坂…(2008/03/25)
春。
さまざまな生命が徐々に息を吹き返してくるこの季節。どこかやさしい陽光の下、山は懐かしい緑の香りに溢れ、春を感じた僕の胸は自然と高鳴る。僕らアイロニストは…(2008/03/18)
以前、ここで「不許可写真集」と銘打ち、様々なEI的未公開写真を載せてみた。するとなかなか鋭く反響があったので、今回はその第2弾である。(2008/03/11)
アイロン台。
エクストリームアイロニングをやる上で欠かせない必須アイテム。それはアイロンと、シワを伸ばす衣類、そしてアウトドアフィールドでの過酷な使用に耐えら…(2008/03/04)
ナショナルパナソニックさんのご好意により頂いたアイロンが僕の手元にある。その名は「コードレススチームアイロンNI-L700」。日常のアイロン掛け、そしてエクスト…(2008/02/26)
競技系エクストリームアイロニング。ある時は各種スポーツにアイロン掛けを組み込み、またある時は、己の身体能力を駆使して挑むハードなアクロバティック的アイロン掛け。…(2008/02/19)
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