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松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
男はツールにこだわる生き物である。それは自分が興味を持っている分野であればなおさらで、僕個人も、バックパック、カヌー、そして腕時計などには、それはそれはこだわり…(2008/07/01)
机を整理していたら、過去のアイロニング写真がたくさん出てきた。過去に何度もやってきた、今では完全に封印している街中でのアイロニング写真の数々である。今見るとかな…(2008/06/24)
富士山。去年の7月、僕は2回ほど立て続けに富士山に登り、そこでしわを伸ばしてきた。山開きである7月を前に、僕は今日も富士山に思いを馳せる。(2008/06/17)
我々EIJ(エクストリームアイロニングジャパン)の活動拠点である筑波山。本格的な梅雨を迎える前、数名の仲間と山岳アイロニングを行ってきた。(2008/06/10)
日本代表エクストリームアイロニング組織である我々EIJ(エクストリームアイロニングジャパン)。この組織には、今までアスリート的な女性アイロニストが存在しなかった…(2008/06/03)
激しいエクストリームアイロニング練習の合間に撮った、数々のアイロニング的イメージ写真。石の庭も、見ようによっては哲学的解釈が出来るように、アイロンセットのある写…(2008/05/27)
リーズ&ミューラー社という自転車メーカーがドイツにある。そこのベストセラーである自転車はBD-1(ビーディーワン)という名前の折り畳み式自転車だ。世界大会に向け…(2008/05/20)
野外活動がメインである僕らエクストリームアイロニスト達は、実に様々な場所にアイロンセットを持ち出す必要がある。時に自転車で、時に車で、そして時には電車を乗り継ぎ…(2008/05/13)
競技系アイロニング。
これは、エクストリームアイロニング世界大会での花形エリアである「フリースタイル部門」にて行う、なんともアクロバティックなアイロン掛けの事…(2008/05/06)
年に数回は訪れる関西エリア。関西には仕事で行く事がほとんどなので、今までたこやきやお好み焼きに身を委ねる時間はあっても、なかなか関西の自然に触れるまでの時間的余…(2008/04/29)
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