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川名 雄児
四輪駆動車で駆け巡る旅とオフロード、アウトドアをこよなく愛す。
市民運動こうじて武蔵野市議会議員となってしまったアウトドアライター。
昨今のガソリン代の高騰やCO2排出削減で、車を使わない、あるいは、電車で野外に出かけようとはしていないだろうか。そんなとき、どのようなバックを使うだろうか。(2008/08/21)
国産の“火器”と言えば、誰でも知っているのが、カセットガスを使ったコンロだろう。家庭では、便利な道具だが、野外ではどうなんだ!?(2008/08/14)
野外で使う燃焼器具の多くは外国産だ。歴史の差があるため、道具として優れているのがその理由だが、国産の道具にも実は優れた道具も多いのだ。(2008/07/31)
タープにはさまざまな種類がある。天幕というくらいだから、布切れ一枚が基本構造であり、実にシンプルな道具だ。そんなタープにも新たなタイプが登場。野外での楽しみも…(2008/07/24)
タープはいつしか、キャンプに欠かせない道具となっている。今回は、その形状と芸術性について。(2008/07/17)
自然に接するには、なるべくシンプルなほうがいい。例えば、タープだけで出かけてはどうだろうか。環境問題は、人間がシンプルになっていけば解決するかもしれない、と大き…(2008/07/10)
スローで遊び心があるのがキャンドルランタンだが、より機能的にキャンドルを使える道具もある。(2008/07/03)
大きな震災が起きると、必用だと思うのがキャンドルだろう。元々、野外には必要不可欠な道具だったが、今では忘れ去られた存在だ。スローな道具としても見直してはいかが…(2008/06/26)
シンプルで壊れない。壊れたとしても、簡単に直せてしまう。そんな道具は野外では頼もしく、最も重要な機能ともいえる。この機能を追求するとアルコールを燃料とするスト…(2008/06/13)
世の中、マイ箸が注目されている。地球に優しく生きるために必要だが、これって、もともとは野外道具なのだ。(2008/06/06)
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