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川名 雄児
四輪駆動車で駆け巡る旅とオフロード、アウトドアをこよなく愛す。
市民運動こうじて武蔵野市議会議員となってしまったアウトドアライター。
道具も気持ちも固まった。準備は完了、冬のキャンプへいざ! 出発だぜ!! といっても、さてさて、どこへ行くべきか。(2008/01/17)
クルマをテント変わりにすると、お気楽指数があがり、旅へ出たくなるものだ。しかし、
移動式隠れ家にもコツは必要だ。今回は、移動式隠れ家の実践編。
(2008/01/10)
新年、あけましておめでとうございます。
本年が皆さまに幸多い年となりますようお祈りします。
さて冬キャンプ続編です。
キャンプに出かける…(2008/01/03)
キャンプで忘れてならない道具として長靴がある。長靴があることで、キャンプサイトでの自由度が高まり、開放感も倍増となる。冬だけでなくオールシーズン使える便利な道…(2007/12/27)
今回は寒さでもへこたれないために重要なウエアについてだ。物量作戦でとにかく厚着作戦でも寒さは防げるが、動きは鈍くなるし気持ち的にも体重的にも重くなってしまう。…(2007/12/20)
冬キャンプで幸せに過ごすには、キャンプサイトでの家にあたるテントでいかに快適に過ごせるかにかかっている。そのポイントは、ズバリ“床暖房”が決め手! そして、男の…(2007/12/13)
キャンプ自体の良し悪しの判断を決定的に左右するのが、ぐっすり眠れて、翌朝は爽快!で元気に起きれるかどうかだ。そのために、シュラフ(寝袋)は、重要、かつ重大な使…(2007/12/06)
焚き火という炎があることで、冬のキャンプは何倍も楽しくなる。そして、魔法の鉄鍋、ダッチオーブンがあれば楽しみも倍増だ。いざ! ダッチオーブンを持ってキャンプに!…(2007/11/29)
オトコとして、愛情を注いでしまう道具が鉈と斧だ。こだわりを少々持ってみたい。そして、ウエアにも注意しないと悲しいことになることもある。焚き火の“弊害”対策も必要…(2007/11/22)
キャンプの醍醐味は焚き火でしかない。しかし、堪能するにはまず、火をつけないことには、どうあがいても始まらない。今回は着実な着火方法だ。
(2007/11/15)
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