大人も子どもも、お風呂好きもお風呂嫌いも。オモシロ入浴剤で刺激的な入浴を。
年頃の女子として(と言わせてください)、あんまり大きな声では言えないのだが、昔からお風呂がそんなに好きじゃない。
なんだか体力を消耗するし、なにより退屈だからだ。
だって、じぃっと座っているだけなんて。
基本一人だし、景色も変わらないし。
それでも、冬になり、最近お風呂を溜めて入ることが増えてきた。
シャワーだけで済ませたいところをいかんいかんと反省し、なるべく湯船に浸かるようにしている。代謝アップをして痩せやすいカラダをつくるためでもあるし、お肌の乾燥を防いだり、むくみをとるためでもある。腰痛にもいい気がするからだ。
よく使う入浴剤は、「汗をかいて瘠せる」という目的だけで、もっぱらゲルマニウム石なのだれど、最近飽きてきた。
香りつけにはアロマをたらせばいいのだけれど、無色透明のお湯がつまらない。
もともとお風呂好きじゃない私は、できることならサッサと上がりたい、という気持ちを抑えての入浴なのだ。
がんばって、耐え忍んで、入っているのだ。
こんな私でも、お風呂が楽しくてつい長湯しちゃう…なんてことになる面白グッズはないものかと思ったら、ヘンなものを発見した。
どっからみても、あの銘菓「うまい棒」。 パッケージも同じだし、ロゴも一緒、「めんたいこ味」なんて書いてあって、子ども時代からよく親しんできた、あのうまい棒だ。
これが入浴剤なんだそうだ。
よく使う入浴剤は、「汗をかいて瘠せる」という目的だけで、もっぱらゲルマニウム石なのだれど、最近飽きてきた。
香りつけにはアロマをたらせばいいのだけれど、無色透明のお湯がつまらない。
もともとお風呂好きじゃない私は、できることならサッサと上がりたい、という気持ちを抑えての入浴なのだ。
がんばって、耐え忍んで、入っているのだ。
こんな私でも、お風呂が楽しくてつい長湯しちゃう…なんてことになる面白グッズはないものかと思ったら、ヘンなものを発見した。どっからみても、あの銘菓「うまい棒」。 パッケージも同じだし、ロゴも一緒、「めんたいこ味」なんて書いてあって、子ども時代からよく親しんできた、あのうまい棒だ。
これが入浴剤なんだそうだ。









