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松澤 等
僕にとってのアイロン掛け、それは自然やスポーツを高い次元で楽しむためのハードコアなスパイス。山でも川でも水中でも、そこにシワがある限り、僕はアイロンを掛け続ける。
エクストリームアイロニングワールドへようこそ。
競技系アイロニング ふと我に還るの巻
競技系アイロニング。 これは、エクストリームアイロニング世界大会での花形エリアである「フリースタイル部門」にて行う、なんともアクロバティックなアイロン掛けの事…(2008/05/06)
アイロニング関西遠征 芦屋ロックガーデン
年に数回は訪れる関西エリア。関西には仕事で行く事がほとんどなので、今までたこやきやお好み焼きに身を委ねる時間はあっても、なかなか関西の自然に触れるまでの時間的余…(2008/04/29)
EIJ Tシャツ製作総本山 フルヘッドの愉快なアミーゴ達
エクストリームアイロニングを介して、僕は今まで数多くの素敵な人たちと出会う事ができた。その多くは、普段僕の日常生活線上には接点がない人たちである。いろんな分野で…(2008/04/22)
神保町の僕の隠れ家 Cafe HINATAYA(カフェ・ヒナタ屋)
暇さえあればアウトドア活動に勤しむ都市生活者の僕が、暇を見つけては足繁く通う街が都内にある。それは神保町だ。この界隈は多くの古本屋や楽器店が軒を連ねていることで…(2008/04/15)
目覚める肉体 アイロニング河川敷トレーニング
朝起きると、そこには雲ひとつない晴天が広がっていた。 4月始めの休日の朝、いつものように普通のアイロン掛けを終えた僕は、アイロンセットを携え、いつもの練習場で…(2008/04/08)
桜の下でシワ伸ばし 船上お花見アイロニング
見上げると、空一面が淡いピンク色に染まっていた。桜満開。いよいよ春本番である。 (2008/04/01)
冬に別れを EIJ冬山ミーティング in 峰の原高原(長野県)
哀愁の長野五輪。スキーのジャンプ団体で沸いたあの日からもう10年。そんな時の流れを感じつつ、エクストリームアイロニングジャパンのメンバー数名は、長野県は信州須坂…(2008/03/25)
春の香りに誘われて ヒーリングアイロニング
春。 さまざまな生命が徐々に息を吹き返してくるこの季節。どこかやさしい陽光の下、山は懐かしい緑の香りに溢れ、春を感じた僕の胸は自然と高鳴る。僕らアイロニストは…(2008/03/18)
不許可写真集パート2 写真は語る
以前、ここで「不許可写真集」と銘打ち、様々なEI的未公開写真を載せてみた。するとなかなか鋭く反響があったので、今回はその第2弾である。(2008/03/11)
無印良品アイロン台 偉大な理由は脚にあり
アイロン台。 エクストリームアイロニングをやる上で欠かせない必須アイテム。それはアイロンと、シワを伸ばす衣類、そしてアウトドアフィールドでの過酷な使用に耐えら…(2008/03/04)



