2つの新人アーテイスト展示会の紹介
若い新人作家にとって発表の場を得ることはきわめて困難だったが、最近は公募や作品展示の多様な機会が増えている。バブルの影響で多少青田買い的な要素もあるが、今回はその中から2つを紹介する。
【FUNKY802 digmeout EXHIBITOIN 2008】
●ソニービルで4月11日より20日まで、8階コミュニケーションゾーン「OPUS」で新人発掘プロジェクト 「FUNKY802 digmeout EXHIBITOIN 2008」が開催された。

これは、ソニーと大阪のFMラジオ局「FM802」が2005年3月から音楽・アートの分野で新人アーティストの発掘・育成をプロデュースしているプロジェクトで選ばれたアーティスト12人の作品を展示するもので、このプロジェクトは今年で13回目を迎え、東京での開催は昨年に続き2回目となる。


昼休みに見に行ったが会場では、応募総数887点から選ばれた作品12点を展示されている。全体に黒の会場内に鮮やかなイラストやパソコン作品が並んでいる。ソニービルの8階という立地なのに、知られていないのかほとんど客がいなかったがアーテイストの描いたテイシャツやデザインしたパソコン・携帯もあり楽しい企画である。




●ソニービルで4月11日より20日まで、8階コミュニケーションゾーン「OPUS」で新人発掘プロジェクト 「FUNKY802 digmeout EXHIBITOIN 2008」が開催された。

これは、ソニーと大阪のFMラジオ局「FM802」が2005年3月から音楽・アートの分野で新人アーティストの発掘・育成をプロデュースしているプロジェクトで選ばれたアーティスト12人の作品を展示するもので、このプロジェクトは今年で13回目を迎え、東京での開催は昨年に続き2回目となる。

昼休みに見に行ったが会場では、応募総数887点から選ばれた作品12点を展示されている。全体に黒の会場内に鮮やかなイラストやパソコン作品が並んでいる。ソニービルの8階という立地なのに、知られていないのかほとんど客がいなかったがアーテイストの描いたテイシャツやデザインしたパソコン・携帯もあり楽しい企画である。












