上野の美術展巡ぐりと不忍の池の春
久しぶりで上野の東京都美術館、芸大美術館、芸大校舎内と学部卒業及び大学院修了制作展を見に行き、その足で不忍の池で春を実感する。
上野の各所で美大の卒業制作展が行われていたので、まとめて見てきた。まず最初は東京都美術館での武蔵野美術大學の卒業制作展だが、全体にあまり感心する内容ではなかったが、眼に留まった3点の写真を以下に添付する。


そのあと、同じく都美術館で開催されていた東京藝大の卒業制作展を見る。やはり印象に残った平面作品3点を添付するが、それぞれ大作の横に人物画の小品が飾られているが、これは芸大恒例の卒業制作の自画像だと思われる。


芸大卒展には、その他立体作品も何点か出ていたし、都美術館の地下では彫刻の作品群が並べてあった。





そのあと、同じく都美術館で開催されていた東京藝大の卒業制作展を見る。やはり印象に残った平面作品3点を添付するが、それぞれ大作の横に人物画の小品が飾られているが、これは芸大恒例の卒業制作の自画像だと思われる。


芸大卒展には、その他立体作品も何点か出ていたし、都美術館の地下では彫刻の作品群が並べてあった。








