浅草のアート体験:浅草公会堂の龍口経太の「リラ画」と江戸末期の土蔵を活用したユニークなアートスペース
【浅草の土蔵を利用した「ギャラリーef」】



●久しぶりに浅草へ行ったついでに「ギャラリーef」に立ち寄った。ここは表どおりは喫茶店だが、奥には慶応4年に造った土蔵が残っており、そこを活用してギャラリーとして展覧会を実施しているユニークなスポットで、毎週少人数の音楽会などのイベントも行っている。
ここへは以前、知人の英国人・日本画家?のアダムブースさんの個展を見に行ったことがあるが、薄暗い土蔵の中での展示はなかなかおもしろかった。今回はアメリカ人の作家の現代アート作品だったが、これもそれなりにおもしろい雰囲気を醸し出していた。



照明が暗いので携帯カメラではぼけていますが、かえっておもしろいかなと思ったので掲載しました。浅草に行かれる時はぜひ立ち寄ってお茶を飲んで土蔵ギャラリーも楽しんでください。
※詳しくは以下のサイトで
http://www.gallery-ef.com





●久しぶりに浅草へ行ったついでに「ギャラリーef」に立ち寄った。ここは表どおりは喫茶店だが、奥には慶応4年に造った土蔵が残っており、そこを活用してギャラリーとして展覧会を実施しているユニークなスポットで、毎週少人数の音楽会などのイベントも行っている。
ここへは以前、知人の英国人・日本画家?のアダムブースさんの個展を見に行ったことがあるが、薄暗い土蔵の中での展示はなかなかおもしろかった。今回はアメリカ人の作家の現代アート作品だったが、これもそれなりにおもしろい雰囲気を醸し出していた。



照明が暗いので携帯カメラではぼけていますが、かえっておもしろいかなと思ったので掲載しました。浅草に行かれる時はぜひ立ち寄ってお茶を飲んで土蔵ギャラリーも楽しんでください。
※詳しくは以下のサイトで
http://www.gallery-ef.com








