狩りに行き続けているワタシ
アクション嫌いなんて言ってスミマセン。どっぷりと「モンスターハンターポータブル2」にはまっております。お前はカプコンの回し者かと編集長に怒られそうですが、とうとう250時間を突破してしまいました。睡眠時間が音を立てて削られております。いやー楽しい。とんでもなく腹立たしい面もありますが…。
順調にハンター生活が進んでおりまして、やっと一人で飛竜を倒せるようになりました。しかし先は長い…。 前置きが長くなるとまた狩りについて書けなくなるので、本題に入りましょう。今週も続きますなんて書いたら…、怖っ!怖すぎますっ!!抹殺されてしまうに違いないっ!!!
「モンスターハンターポータブル2」というゲームは2次元格闘ゲームの雄「カプコン」が出した3次元狩猟ゲームとでも言いましょうか、キャラクターを操作してモンスターを狩猟(ハント)する、名前そのままのゲームなのですが、PS2で3本、PSPで2本発売されている人気ゲームシリーズです。詳しくはホームページ見てもらうのが一番ですが(アドレスは前回のブログにのせてあります。) 個人的には狩る楽しみより、作る楽しみ、集める楽しみのほうが大きくなってます。モンスターを倒すとご褒美に敵から素材を剥ぎ取れるんですな。骨とか皮とか角とか肉とか。 それを使って、武器や防具を造っていくんですね。ゲームならではの厳しい狩猟生活。現実世界でこんな生活は考えられませんよね、普通にサラリーマンやってたら。

ふと思ったんですが、現実世界にはハンターと呼ばれる人もいて、獲物を狩って、売って生活してる人もいるんだなあと、ゲームとまるで関係の無いところで関係ないところで感動してます。
しかしこのゲームは、野生に帰っていく気分満載。現実にはとてもこんな生活できないし間違いなくモンスター狩りに行ってモンスターに狩られてそうですが…(ゲームでよかった、いや本当に。)





