今年のロングライド計画を立てました♪
チョット遅れましたが、お天気に恵まれたお正月の話を少し。
久々にゆっくり過ごしましたよ。
いつ以来だろう、こんなにユッタリできたのは…。
まず映画館で4本も観てしまった。
“アイアムレジェンド”に“プレデターVSエイリアン2”、“ベオウルフ”それに“バイオハザード3”の計4作品。偶然にも全てSFホラー&スプラッター系。
中でも“アイアムレジェンド”は私の周りでは賛否両論あるが、ウィルスミスには感動した。
昨年、同じウィルスミス主演の“幸せの力”を見て涙したが、それに匹敵する演技力に見入ってしまった。
イヤ〜やっぱり、映画っていいですね〜!
そして今年は久しぶりに箱根駅伝も観ることができた。
昨年までは元旦だけが休みだったので、箱根駅伝を生で見ることなど考えたこともなかったのだが、異動で部署が変わったこともあり、今年は1月3日まで休みに♪
2日〜3日に開催された箱根駅伝を生観戦できるようになった。
私の自宅近くの鶴見中継所で、約10年ぶりの“生”箱根駅伝を見物した。
いつもはチャリ通勤の時に通る国道15号線。
中継地点となる15号線の側道は、普段は人気もなく寂しい場所。
しかしこの日ばかりは選手の熱気と応援団の大声援、沢山の観客でものすごい盛り上がりだった。
学生達の一生懸命さと、それを応援する沿道の人達の優しさを見るにつけ、久々にすがすがしい気持ちになった。
ところで、この時に思わぬ光景が目に入ってきた。
およそ20km前後のスピードで駆け抜ける選手の後には、なぜか数多くの自転車に乗った集団が…。
しかも楽しそう!
50名くらいはいただろうか。
恐らく、駅伝と同じく箱根方面に向かうのだろう。
ちゃっかり沿道の人達に手を振りながら走っている自転車乗りの姿もチラホラ。
それにしても自転車好きはかなり多い。
こうなったらサイクリング協会が間に入って、来年からは、駅伝の最終ランナーの後を自転車が走るイベントにしても面白いかも。
コレ、自転車乗りから好評なこと間違いなし!?
<今年のロングライド目標距離は毎月400km、年間4.800km>
さて、今年のロングライドの計画だ。
まず距離は毎月400km走ることにした。
(毎週行っているチャリ通勤や、近場のサイクリングの走行距離は含まないものとする。)
毎週土日が休みだから、どちらか一日で100km走れば4週間で400km。
もしくは一日で200kmいければ、400km/月の目標達成はそれ程難しいものではない。
なぜなら全国に数えきれない程いる自転車乗りの中で、年間4.800kmという距離は決して長い距離ではないから。
むしろ短い方だろう。
私の周りには月に1.000km以上乗る強者もいる。
4.800kmという距離は自転車好きの中では、極めて標準的な距離なのである。
ただ、私がある程度自慢できる事があるとすれば、これまで10年以上自転車と付き合ってきた中で、あらゆるコースを走ってきたことかもしれない。
大学時代は、横浜から浜名湖まで行ったこともあるし、四国一周をしたこともある。
海外も走ったことがあるが、この時に感じたことは日本のアスファルトは走りやすいこと。
凸凹がないので振動もなく、極めて走りやすい。
それに対して、例えばニュージーランドは一見、日本と変わらないが走ってみると、ものすごい振動が体中に伝わってくる。アスファルトの目が粗いのだ。
振動でネジが緩くなってしまったり、ボトルが落ちそうになったりと、この時ばかりは日本のアスファルトが恋しくなる。
普段何気なく使っている日本のアスファルト道路、もっと感謝しながら走ってもいいかも!
チョット寄り道話をしたが、もちろん地元の神奈川県周辺でも様々なコースを走ってきたので、今では地図がなくても行けるほどになった。
そんな私が今年、走ろうと思っている場所を紹介してみたい。
いつ以来だろう、こんなにユッタリできたのは…。
まず映画館で4本も観てしまった。
“アイアムレジェンド”に“プレデターVSエイリアン2”、“ベオウルフ”それに“バイオハザード3”の計4作品。偶然にも全てSFホラー&スプラッター系。
中でも“アイアムレジェンド”は私の周りでは賛否両論あるが、ウィルスミスには感動した。
昨年、同じウィルスミス主演の“幸せの力”を見て涙したが、それに匹敵する演技力に見入ってしまった。
イヤ〜やっぱり、映画っていいですね〜!
そして今年は久しぶりに箱根駅伝も観ることができた。昨年までは元旦だけが休みだったので、箱根駅伝を生で見ることなど考えたこともなかったのだが、異動で部署が変わったこともあり、今年は1月3日まで休みに♪
2日〜3日に開催された箱根駅伝を生観戦できるようになった。
私の自宅近くの鶴見中継所で、約10年ぶりの“生”箱根駅伝を見物した。
いつもはチャリ通勤の時に通る国道15号線。
中継地点となる15号線の側道は、普段は人気もなく寂しい場所。
しかしこの日ばかりは選手の熱気と応援団の大声援、沢山の観客でものすごい盛り上がりだった。
学生達の一生懸命さと、それを応援する沿道の人達の優しさを見るにつけ、久々にすがすがしい気持ちになった。
ところで、この時に思わぬ光景が目に入ってきた。およそ20km前後のスピードで駆け抜ける選手の後には、なぜか数多くの自転車に乗った集団が…。
しかも楽しそう!
50名くらいはいただろうか。
恐らく、駅伝と同じく箱根方面に向かうのだろう。
ちゃっかり沿道の人達に手を振りながら走っている自転車乗りの姿もチラホラ。
それにしても自転車好きはかなり多い。
こうなったらサイクリング協会が間に入って、来年からは、駅伝の最終ランナーの後を自転車が走るイベントにしても面白いかも。
コレ、自転車乗りから好評なこと間違いなし!?
<今年のロングライド目標距離は毎月400km、年間4.800km>
さて、今年のロングライドの計画だ。
まず距離は毎月400km走ることにした。(毎週行っているチャリ通勤や、近場のサイクリングの走行距離は含まないものとする。)
毎週土日が休みだから、どちらか一日で100km走れば4週間で400km。
もしくは一日で200kmいければ、400km/月の目標達成はそれ程難しいものではない。
なぜなら全国に数えきれない程いる自転車乗りの中で、年間4.800kmという距離は決して長い距離ではないから。
むしろ短い方だろう。
私の周りには月に1.000km以上乗る強者もいる。
4.800kmという距離は自転車好きの中では、極めて標準的な距離なのである。ただ、私がある程度自慢できる事があるとすれば、これまで10年以上自転車と付き合ってきた中で、あらゆるコースを走ってきたことかもしれない。
大学時代は、横浜から浜名湖まで行ったこともあるし、四国一周をしたこともある。
海外も走ったことがあるが、この時に感じたことは日本のアスファルトは走りやすいこと。
凸凹がないので振動もなく、極めて走りやすい。
それに対して、例えばニュージーランドは一見、日本と変わらないが走ってみると、ものすごい振動が体中に伝わってくる。アスファルトの目が粗いのだ。
振動でネジが緩くなってしまったり、ボトルが落ちそうになったりと、この時ばかりは日本のアスファルトが恋しくなる。
普段何気なく使っている日本のアスファルト道路、もっと感謝しながら走ってもいいかも!
チョット寄り道話をしたが、もちろん地元の神奈川県周辺でも様々なコースを走ってきたので、今では地図がなくても行けるほどになった。
そんな私が今年、走ろうと思っている場所を紹介してみたい。





