Navigator :
木崎 秀治
主に1950〜60年代の旧いクルマをこよなく愛す、団塊世代のフリーランス コマーシャル ディレクター。国内では老舗の英国旧車倶楽部「EVERGREENS」副会長。メカモノ、エンジン付乗り物、操縦時の「G」が大好き。今でもF−1ドライバーになりたいと思っている。
さて、お前の好きな旧車はマイナーでヘンテコリンな格好のクルマばかりで、「いつになったらフェラーリやポルシェは出てくるんだ。」と叱られそうですが、実は私の趣味がど…(2007/10/24)
私が興味を持ったシトロエンのクルマすべてが、一人のデザイナーによってデザインされていたのです。(2007/10/17)
私がもっとも尊敬し、愛してやまないクルマ、それがシトロエンDSです。(2007/10/10)
私はフランス車、特にシトロエンのこの年代のクルマに異常な興味を持っています。(2007/10/03)
あるとき、原宿で2CVに乗って信号待ちをしていたら、隣に外人の乗るスクーターが並びまして、「私も昔、乗っていました。」と声をかけてきました。(2007/09/26)
今回からフランスの旧車達を紹介していきます。
まずは、乳母車とか、缶詰とか、犬小屋とか、醜いアヒルの子、などといわれた
フランスの国民車、シトロエン社の「2…(2007/09/19)
67年型ミニ・クーパーを手にして以来、老舗の英国旧車倶楽部「EVERGREENS」とのお付き合いも始まり、何台かの英国車とともにすごしました。(2007/09/12)
世の中にはクルマに限らず、時として、ある革新的な技術が発明されると、それ以降の流れが全く変わってしまう事態が起きます。
クルマの場合、「ミニ」がまさにそれです…(2007/09/05)
「ミニ・クーパー」という名前で皆さんが知っているこのクルマの本来の名前は、ただの「ミニ」です。
(2007/08/29)
昔のクルマは運転すること自体がとても楽しいのです。
前回書いた、段取りっぽい儀式もそうなんですけど、それはどうしてだろうと考えてみました。
(2007/08/22)
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