深まりゆく秋、トヨタの新車ラッシュは続く……。
「もう10月なのに……」、「まだまだ暑いですねぇ」と、そんな言葉が続く今年の秋。近所のコンビニへ行く程度なら、まだまだ短パンTシャツでOK!な感じですが、さすがに朝晩はめっきり肌寒くなり、我が家も今週、掛け布団を冬支度。薄い夏掛けから羽毛へと替え、と同時に少しずつ入れ替えていた服も一気に衣替え。遅ればせながら秋の訪れをむかえております。
さて子ども達の制服を入れ替え、不要になった夏服を処分し、押し入れもややスッキリ。そこでフッと目に入ったのが扇風機なのでしょう。「片づけて下さいね」と、2台の扇風機が妻の次のターゲットとなりました。
1台は、以前から使用していた量販向けのもの、もう1台は厳しかった今年の夏に新しく購入した大手家電メーカーもの。28度に設定したエアコンとこの2台の扇風機で、なんとか酷暑を乗り越えることができました。が、さすがにこの季節となっては無用の長物。あれほど取り合いになった扇風機ですが、息子も早く片づけてくれとばかりに自室の外へ。マイナスイオン発生器内蔵、上向き角度35度によるサーキュレーター機能など、冬にも使える大手メーカーものを残し、来夏までひとまず、ご休憩いただくことに。
大手家電メーカーのものは前述のような機能を持ち、価格も若干高めでしたが、何よりも音が静か。こちらを使うようになってから、もう1台の扇風機の音が気になって気になって。やはり価格では決められないなぁと、なんか、大手家電メーカーのブランドの誇りのようなものを感じました。

トヨタといえばもちろん国際的なブランド。そのトヨタの代表車種でもあるカローラもまた、日本を代表するブランドでありますね。そのカローラの3番目のスタイルとなるカローラ・ルミオンが9日、発表になりました。
昨年10月に発売されたセダンのアクシオ、ワゴンのフィールダーに続く2BOXモデル。「カローラ−3」って、思わず疑ってしまうほど既存のカローラとは趣が異なります。基本コンセプトは「Relax in Style」。自分にあった使い方ができるクルマがテーマ。
セダン/ワゴンとは異なるプラットフォームを用いたボディは、全長4210×全幅1760×全高1630ミリの箱形フォルム。1760ミリの全幅により、カローラ初の3ナンバー車となっています。
セダン/ワゴンに比べ200ミリ短く、95ミリ幅広く、140〜170ミリ背が高いユニークなスタイルは「カローラらしくないカローラ」を目指してデザインされたもの。
とはいえ、カローラ・ファミリーとしての品質はしっかりと保たれ、やはり世界的なブランドとしての誇りが随所に盛り込まれた1台となっているようです。

カローラといえば、その時代その時代でさまざまなクルマがありました。走り屋に人気のあったレビン、独創的なパッケージをもったスパシオなど、変幻自在のモデルバリエーションを用意してきました。
1台は、以前から使用していた量販向けのもの、もう1台は厳しかった今年の夏に新しく購入した大手家電メーカーもの。28度に設定したエアコンとこの2台の扇風機で、なんとか酷暑を乗り越えることができました。が、さすがにこの季節となっては無用の長物。あれほど取り合いになった扇風機ですが、息子も早く片づけてくれとばかりに自室の外へ。マイナスイオン発生器内蔵、上向き角度35度によるサーキュレーター機能など、冬にも使える大手メーカーものを残し、来夏までひとまず、ご休憩いただくことに。
大手家電メーカーのものは前述のような機能を持ち、価格も若干高めでしたが、何よりも音が静か。こちらを使うようになってから、もう1台の扇風機の音が気になって気になって。やはり価格では決められないなぁと、なんか、大手家電メーカーのブランドの誇りのようなものを感じました。

トヨタといえばもちろん国際的なブランド。そのトヨタの代表車種でもあるカローラもまた、日本を代表するブランドでありますね。そのカローラの3番目のスタイルとなるカローラ・ルミオンが9日、発表になりました。
昨年10月に発売されたセダンのアクシオ、ワゴンのフィールダーに続く2BOXモデル。「カローラ−3」って、思わず疑ってしまうほど既存のカローラとは趣が異なります。基本コンセプトは「Relax in Style」。自分にあった使い方ができるクルマがテーマ。
セダン/ワゴンとは異なるプラットフォームを用いたボディは、全長4210×全幅1760×全高1630ミリの箱形フォルム。1760ミリの全幅により、カローラ初の3ナンバー車となっています。
セダン/ワゴンに比べ200ミリ短く、95ミリ幅広く、140〜170ミリ背が高いユニークなスタイルは「カローラらしくないカローラ」を目指してデザインされたもの。
とはいえ、カローラ・ファミリーとしての品質はしっかりと保たれ、やはり世界的なブランドとしての誇りが随所に盛り込まれた1台となっているようです。

カローラといえば、その時代その時代でさまざまなクルマがありました。走り屋に人気のあったレビン、独創的なパッケージをもったスパシオなど、変幻自在のモデルバリエーションを用意してきました。






