クリスマスツリーとセクシー・クーペ。何はともあれ、賑やかな12月の始まりです。
街角にクリスマスツリーが飾られ、街路樹もイルミネーションでライトアップ。今年も賑やかな師走がやって参りました。僕も早々より忘年会が開幕。本日1日から飲み始めます。スタートは、地元バドミントンサークルの役員引き継ぎ兼忘年会。メンバーがオーナーシェフを務めるレストランを借りての持ち込みパーティであります。
このところ明るいニュースの少ない自動車業界。どのメーカーもセールスが芳しくないようでありますが、それでもやはりクルマは、男にとって心惹かれる道具のひとつ。ま、若い男の子はそうでもないみたいですけどね。
ならば、かっちょいいクルマに乗ることは我らオジサンにとってアドバンテージになるのかもしれません(何のアドバンテージだ?)。

先頃フォルクスワーゲンから発売された「パサートCC」は、同社初の4ドアクーペ。その名のとおりセダンモデルの「パサート」をベースに開発された4シータークーペ・モデルです。ちなみに「CC」はクーペカブリオではなく“コンフォートクーペ”で、フォルクスワーゲンの最先端技術をふんだんに投入したプレミアム仕様。電子制御式の可変サスペンション「アダプティブシャシーコントロール“DCC”」を標準装備するほか、上級グレードには「アダプティブクルーズコントロール“ACC”」や、先行車への追突を予防するプリクラッシュシステムなども採用されています。
また、ドイツのコンチネンタルタイヤとフォルクスワーゲンが新開発した“自己修復するモビリティタイヤ”を世界に先駆け初採用。直径5ミリまでの釘などならば、瞬時に穴を自己修復。そのまま走ることができるんだそうな。
とはいえ魅力的なのはそのスタイル。ロー&ワイドが印象的なフォルムは、緩やかなカーブを描くルーフラインやボディサイドのキャラクターラインなどで、セクシーなプロポーションを見せています。
サッシュレスドア(窓枠のないドア)のクルマって、やはりスペシャルな感じがしますねぇ。
インテリアでも、とてもパーソナルな空間が創出されています。キャビンは独立したタイプの4座レイアウトが採用され、セダンとは異なる空間を演出。地デジTVに対応したHDDナビシステム「RNS510」を全車標準装備。さらに上級モデルでは、600W&10ch・10スピーカーシステムを採用したディナウディオのプレミアムサウンドシステムを用意するなど、アダルトなテイストにあふれています。
ならば、かっちょいいクルマに乗ることは我らオジサンにとってアドバンテージになるのかもしれません(何のアドバンテージだ?)。

先頃フォルクスワーゲンから発売された「パサートCC」は、同社初の4ドアクーペ。その名のとおりセダンモデルの「パサート」をベースに開発された4シータークーペ・モデルです。ちなみに「CC」はクーペカブリオではなく“コンフォートクーペ”で、フォルクスワーゲンの最先端技術をふんだんに投入したプレミアム仕様。電子制御式の可変サスペンション「アダプティブシャシーコントロール“DCC”」を標準装備するほか、上級グレードには「アダプティブクルーズコントロール“ACC”」や、先行車への追突を予防するプリクラッシュシステムなども採用されています。
また、ドイツのコンチネンタルタイヤとフォルクスワーゲンが新開発した“自己修復するモビリティタイヤ”を世界に先駆け初採用。直径5ミリまでの釘などならば、瞬時に穴を自己修復。そのまま走ることができるんだそうな。
とはいえ魅力的なのはそのスタイル。ロー&ワイドが印象的なフォルムは、緩やかなカーブを描くルーフラインやボディサイドのキャラクターラインなどで、セクシーなプロポーションを見せています。サッシュレスドア(窓枠のないドア)のクルマって、やはりスペシャルな感じがしますねぇ。
インテリアでも、とてもパーソナルな空間が創出されています。キャビンは独立したタイプの4座レイアウトが採用され、セダンとは異なる空間を演出。地デジTVに対応したHDDナビシステム「RNS510」を全車標準装備。さらに上級モデルでは、600W&10ch・10スピーカーシステムを採用したディナウディオのプレミアムサウンドシステムを用意するなど、アダルトなテイストにあふれています。





