1.4Lでこのパフォーマンス! 走りもエコも無理なくいきましょう!!
さてゴルフのボトムラインに新たに投入されたTSIトレンドラインですが、もう1台昨年発表されたTSIコンフォートラインも注目しておきたいラインアップです。

↑ゴルフTSIコンフォートライン。289万円
最近あらためて乗る機会があり、そのパフォーマンスを再確認した次第。
こちらは1.4LのTSIツインチャージャーエンジンを搭載し103kW/220N・mを発揮。トランスミッションには6速DSGが組み合わされている。
やはり最大トルクを1500〜4000回転という広い回転域で発揮、街中はもちろん、高速道路でもレスポンスの良い走りを披露してくれた。
最先端技術を投入した環境カーもいいけれど、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンで無理なくエコしてる欧州車にはちょっと魅力を感じます。
もちろん国産車にもガソリンエンジンで低燃費を実現したモデルは数多くあるし、ディーゼルエンジンにも力を入れ始めた様子。
かつてオイルショックを糧に成長を遂げた日本車ですから、今回のガソリン価格高騰&環境意識の高まりを機に、さらに世界に誇れるクルマを造ってほしいところです。

↑ゴルフTSIコンフォートライン。289万円
最近あらためて乗る機会があり、そのパフォーマンスを再確認した次第。
こちらは1.4LのTSIツインチャージャーエンジンを搭載し103kW/220N・mを発揮。トランスミッションには6速DSGが組み合わされている。やはり最大トルクを1500〜4000回転という広い回転域で発揮、街中はもちろん、高速道路でもレスポンスの良い走りを披露してくれた。
最先端技術を投入した環境カーもいいけれど、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンで無理なくエコしてる欧州車にはちょっと魅力を感じます。
もちろん国産車にもガソリンエンジンで低燃費を実現したモデルは数多くあるし、ディーゼルエンジンにも力を入れ始めた様子。
かつてオイルショックを糧に成長を遂げた日本車ですから、今回のガソリン価格高騰&環境意識の高まりを機に、さらに世界に誇れるクルマを造ってほしいところです。





