機能性の高いユーティリティをもつコンパクト+3列シート。ホンダ・フリードの自由度は!?
ラインアップは3列シートの「G」と、2列仕様「FLEX」の2タイプ。FF車にCVT、4WD車に5ATが組み合わされる。エンジンは最高出力87kW/最大トルク144N・mの1.5L直4SOHC・i-VTECの1タイプのみ。

エクステリアは“コンパクトサイズながら誰もがミニバンと認めるデザイン”となっている。特にボディ側面は“石から削りだした”ようなデザインを採用。ユニークな造型で個性を発揮している。
サイドから見ると三角と四角を合わせたようなデザインで、フリードのキャラクターロゴにもなっている。
オープンカフェを意識したというインテリアは、ダッシュボードが2段重ねの「レイヤードワイドインパネ」を採用。操作パネルが一体化したレイアウトで、モダンで洗練された雰囲気をかもし出している。
両側スライドドアや一部車種に設定されたパワードスライドドア、乗り降りしやすい390ミリ(スライドドア)のフロア高など、取り回しの良さや機能性を追求したコンパクトミニバン・フリード。価格は163万8000円(FLEX・5人乗りFF)から225万7500円(Giエアロ・7人乗りFF)となっています。
さて、当初はAMGを予定していたのですが、木曜日に行われた発表会で流されたショーンのコマーシャルを見て、急遽変更した次第。
彼のイメージも随分お父さんに似てきました意識してのことだとは思いますが、以前のコマーシャルに比べ、やはり大人っぽくなってきましたね。
この週末、テレビでご覧になられた方も多いかと思います。なんか、いい感じのコマーシャルだと思いませんか。
発表会の行われたホテルニューオータニからの帰り道。四谷駅へと向かうソフィア通りの土手で色づき始めた紫陽花を発見。ちょっと幸せな雨の日の午後となりました。

エクステリアは“コンパクトサイズながら誰もがミニバンと認めるデザイン”となっている。特にボディ側面は“石から削りだした”ようなデザインを採用。ユニークな造型で個性を発揮している。
サイドから見ると三角と四角を合わせたようなデザインで、フリードのキャラクターロゴにもなっている。
オープンカフェを意識したというインテリアは、ダッシュボードが2段重ねの「レイヤードワイドインパネ」を採用。操作パネルが一体化したレイアウトで、モダンで洗練された雰囲気をかもし出している。両側スライドドアや一部車種に設定されたパワードスライドドア、乗り降りしやすい390ミリ(スライドドア)のフロア高など、取り回しの良さや機能性を追求したコンパクトミニバン・フリード。価格は163万8000円(FLEX・5人乗りFF)から225万7500円(Giエアロ・7人乗りFF)となっています。
さて、当初はAMGを予定していたのですが、木曜日に行われた発表会で流されたショーンのコマーシャルを見て、急遽変更した次第。
彼のイメージも随分お父さんに似てきました意識してのことだとは思いますが、以前のコマーシャルに比べ、やはり大人っぽくなってきましたね。
この週末、テレビでご覧になられた方も多いかと思います。なんか、いい感じのコマーシャルだと思いませんか。
発表会の行われたホテルニューオータニからの帰り道。四谷駅へと向かうソフィア通りの土手で色づき始めた紫陽花を発見。ちょっと幸せな雨の日の午後となりました。





